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TSUYOSHI DOMOTO 溺愛ブログ
2020 / 04
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夜景
昨日は神戸のホテルで辛坊さんの講演がありまして、いってきました(ちょい強制…)。
お話はきっと楽しいだろうなあ、と思った通り1時間半しゃべりっぱなし!
すごい~。
しかも早口だから、しゃべってる文字数でゆうたらものすっごいやろなって思ったりしてました。

あー。

しかもですね、欲目かもしれませんけどねー。
剛さんのゆってることと内容が被るんですよ(笑)←ええ、ええ、もうファンですからそこに持っていくのは仕方ないと思ってください。
ずっと、ああ似たようなことゆわれてるなあと思いながら聞いてました。

お話の内容は、アナウンサーになったきっかけとかから始まってそのあと今やってるたかjんさんとの番組のお話とかね。
政治的なお話に移って行ったんですけど。
ほとんど忘れちゃったけど(笑)

事実と真実は違う、と。

これは何度もおっしゃってまして。
なので、惑わされるのではなくちゃんと真実を掴めってことで。
よくわかったたとえで、ひとつ。
世論アンケートで、支持するか支持しないかというのがあってそれってだいたいいつも7:3の割合なんだそう。
だから他紙はすべて、7割支持という結論で書いてるんだけどひとつだけ、49%で支持を割ったと書いたと。
でも数字は間違ってはいない。
これはなぜか?
他の所はYESかNOかの2択だったのに対し、そこは、YES、NO、どちらでもないの3択でアンケートしたらしい。
そしたら、どちらでもないが3割。
残り7割を7:3でわると、49%に。
おおお。
すごいね、すごくね?
というわけで、何が真実であるかをちゃんと見破らないとダメだと。

ほら、似てるでしょ?

政治のお話は昔なら永田町に任せておいたらなんとか誰かが立ってやってくれたけども、いまは全くダメ。
じゃあなにが動かしてるのかというと世論だと。
だからちゃんと見極めろとさっきのはなしに戻るんですけどね。

ほらー!

わたしは剛さんは政治家になれると思いましたよ(笑)
歌って踊れてかわいらしい政治家。

あとは、クレームというのは単にいやなやつと切り捨てるとそれまでやけど、そうではなくてなんで?とありがたいと思って考えるとそこから開けてくることもあると。
水滴がつくという傘のクレーム電話があって、水滴がつくのは当たり前と思ってたけどそれならと一瞬で水滴が落とせる傘を開発したらめちゃめちゃ売れてるらしい。
ここらへんもね。
剛さんソロはじめたころとかラジオにも辛辣意見が届いたけどちゃんと目を通したってゆわれてたもんね。
目をそむけないってすごく大変なことだと思うけど、それをしないって強くないとできない。

剛さんが危機感を感じてよくいわれてる、自分自身で考えて動けと。
惑わされずに、意見を持たなきゃって。
そこらへんがね、ほんとに間違ってないなと改めて再確認させていただいた日でした!

そして、夜景。
久々に海のほうにいったらすっごくきれいだったのでぱちり♪


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