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TSUYOSHI DOMOTO 溺愛ブログ
2014 / 07
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すっごい懐かしいものみつけたよ。
っていうか、他で使ってるブログをみたら、ちゃんと動いてるんだもーん。

「つなびぃ」っていう写真に特化したミニブログなんですが、でき始めのころに使ってたんですよ。
更新しないままずっとほったらかしにしてたけど、ちゃんとまだ動いてる(笑)
いや、すごいな。
ネットの世界は流行り廃りが激しくて、サービスがすぐ終わっちゃうことのほうが多い気がするんだけど、これはまだちゃんと運営されてた。

PCから見る方はいまどき少ないと思うんですけど、ま、なにかの折に気が向いて見られたらきんきちゃんのフォトがくるくると回っていますよ、っていうそれだけですw

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先日からいくつかパスワード設定したものをアップしております。

これはちょっといったん読むかどうか考えていただいた方がいいな、っていう妄想話とかにはパスをかけています。
パスワードも隠してはいません。
自分で読まれるかどうかをご自身の判断にしてるだけですので~。

パスワード: 244funk

お楽しみいただければ幸いです。

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最後の青年の「自らの死」がショックで、どういう意味を持つのかずっと考えてる。
ただ単に、周りに追い詰められて死を選んだとは思えないしね。

私はあれを青年の人生最大の我儘じゃないかと捉えました。

青年は病気がわかったとき、和久に「周りに当たりちらし、投げやりにも」なったと車の中で話しています。
その時は青年ももしかしたらそんな時があったのかも、と思いましたが、実際は元カノにも病気を知らせずにのらりくらりと別れを説明してる。
そして、弟に「なんで兄さんなんだ、僕じゃなくて」と言われてしまっている。
弟に素直に嘆かれてそのうえで当り散らしたりきっとできないよ、青年は。
なので、ひとり消息をくらませてその日が来るまで待ってたんじゃないかな。趣味の香水を作りながら。

青年がオペを受けずに死を受け入れようと決意した。
だから、沙良さんには言わない。
沙良さんは受けて治ると思ってた、でもそのあとのことは考えたくない。
ここらへんはずっと流されるまま、なんとかやってきた沙良さんそのままですよね。

そして、青年の命をとった沙良さんはもとの一人の世界に戻ろうとする。
青年につらく当たり、会わないようにしお金を渡し、離婚届を突き付ける。
でも、青年はそんな沙良さんの行動なんてすべてお見通しなんだ、きっと。だって二人はずっとシンクロしてるんだから。

離婚届だけを手に荷物をもって、家を出ようと思ってたのかな。
きっと離婚届は出さないつもりだったんだろう、出すのなら名前を書いて置いておけばいいだけだもの。
また一人でその日を待つつもりじゃなかったのかな。
そうしたら、青年にとっては運よく強盗が現れた。

青年が死ぬことによって、沙莉ちゃんの命が救われて、沙莉ちゃんのことに心を痛めていた沙良さんは解放される。
でも、
電話を受けていた倉田先生、ナイフを抜かないでといったばかりにナイフを抜いてしまった。死を早めてしまった。
助かるはずだった命を、助けられなかった悔いはどれほどのものだろう。
店長、自分が変わらなければ、もしくは一緒にいればとあのあとどれだけ悔やんだだろう。
沙莉ちゃん、交通事故で亡くなった人の命だときっと言われるんだろう、けど同時に青年が事件にあったことものちのち知るよね。
佐伯には、自分がいなくなった後のことをすべてまかせてる。
弟とご両親、つい先日助かるかもしれないと涙ながらに電話したのも嘘じゃなかったんだろう。
手放しで喜んでくれる弟にたいして嬉しい気持ちが溢れた。
でも、実際はそれを裏切る形に。

そして、沙良さん。
沙良さんの気持ちだけははっきりいってわからない。だって、元から彼は死んじゃうはずだったんだ。
ただそれが、助かるかも知れないからの急降下になっただけ。
でも、青年がいなくなった喪失は想像できる。

青年は、はじめて周りを巻き込んで自らの意思を通した。
これらをわかってでも、青年は自らの死を貫き通したかった。
それが幸せだったんだね、彼にとって。

いつも目を潤ませていた彼が、あのビデオの中で「笑って」と沙良さんにだけ向ける笑顔のとき、涙はないの。
後悔は全くなく、しあわせな気持ちだったんだね、きっと。
沙良さんにだけ向けた、最後のラブレター。
彼女はこれを糧に、そして囚われて暮らしていくだろう。

「とびきり愛されたいタイプ」な青年が、沙良さんにとびきり愛された。
満たされてまったく腹も立たず、誰のことも嫌いにならない。
その気持ちのまま、役に立ちたかったのかな。

青年も沙良さんもすべては生い立ちが左右してる。
青年はずっと愛されずにいて、愛されたいと切望していた。
そこがきっとそもそも間違いなんだよね。
青年ほど愛される人いないよね。
だけど、青年にとっては一人だけでよかったんだ、沙良さん一人だけの愛情で。


いろいろ書いたけど、実はまだ当日のオンエア見ただけなのです。
見返せてない。
しかも、青年が死んだと示唆してるだけではっきりと書かれていない事実にすがりたいのもある(爆)
まあ、それだと倉田せんせの表情とか矛盾がでてくるのであれなんですけど。

あとは、最後の最後、海辺の3人に意味づけできれば私的ハッピーエンドを作り上げるつもりです。
心の安寧をもとめて。

青年が死を選んだことは到底肯定はできないけれど、青年がめいっぱい幸せならば「仕方ない」というしかないじゃない。
だから青年が可哀そうと思わないようにしようと、そうおもう。
まだ見返していない、いまのところは。

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青年がオペをしないかもしれないことを考えるのがわからない。

いや、わかるよ。
沙莉ちゃんのためにね、そして初めの約束のためにね。
でも、残された沙良さんはどうなる?
生きられたかもしれない命を絶って、娘の中でよみがえるかも知れない。
でも、もう青年の言葉を聞くことも抱きしめることも、なにも出来ないんだよ。
青年のその判断。
剛さんが、青年はそうだったんだ、といったのはこの判断だったのかな。

それはやさしさだろうか。
ほんとうに?

沙良さんには佐伯が、店長がいるから大丈夫などとまさか考えているわけではあるまい。
あなたがとても満たされたように、沙良さんもあなたがいるからこそ満たされている。

ドラマがどう展開していくのかわからないけど、もしオペを受けないのなら納得できるだけの理由が欲しい。
弟、修くんにオペを受けて治るかも知れないと涙したのはなんだったの。

はぁぁ。
展開を予想しないようにはしてるんだけど、この点だけがどう転んでもしっくりしない。
のじー、たのみます。
どうか、納得できるラストを。
死んで満足だなんて、それこそ自己満足。


先日のお話にコメント、拍手いっぱいいただきましたー。
ありがとうございます。
よ、よかった。
くっだらないとかいうコメントばっかり来たら立ち直れないとこだったよ(^_^;)


以下、コメントお返事。




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プラトニックのプラロス、または青年ロスからうまく移行できるようにか(そんなわけない)去年の平安ライブのブルーレイ発売が発表されましたよーっ。

早かったなぁ。
ありがたいことですね。
いつもこれくらいさくさくっと出してくれたらいいのに。
十人十色とか、剛紫とか(あきらめてないw)。

ブルーレイとDVD同時発売で、特に内容に関しては同じようです。
違うのは、ブルーレイのほうの映像が「SBMVあり」となっているくらいでしょうか。
これについては後で。




『HEIAN FUNK 平安神宮ライブ 2013』





堂本剛が2013年9月13日~15日に京都・平安神宮で行ったライブをDVD & Blu-rayでリリース!!

「平安神宮ライブ」3作目となる今作。
全ての公演を収録し、全ての映像を織り交ぜた新感覚映像作品。
平安神宮の夜空が時空を超えて蘇る。

★発売 2014/8/20
★収録時間 93分
★仕様
4面8P パンフレット
ピクチャーレーベル仕様

<収録内容>
[Disc]:1枚
・音声:1. リニアPCM / STEREO (ブルーレイ※SBMVあり)

▼DVD・Blu-ray共通 収録曲 
01:Welcome to shamanippon
02:shamanippon ~ くにのうた 
03:I gotta take you shamanippon
04:Clap Your Mind
05:…ラカチノトヒ
06:縁(eni) - groovin’
07:時空
08:赤いSinger
09:technologia - 意思
10:瞬(まばた)き
11:TUKUFUNK




特典とかなくてちょっとさみしくはあるけど、でも内容に期待。
すべての公演を収録し、となってるのでいいとこどりしてるのかな?
でも、新感覚映像とかなってるのでおもしろい映像になってるのかも、とわくわく。

SBMVについて。
ソニー独自の映像用階調補完技術“Super Bit Mapping for Video。
エンコード処理の前に “SBMV”処理を行うことで、オリジナルコンテンツのグラデーション感を保ちながらカラーバンディングを軽減することが可能となり、より多くの機器で高品位な映像再生を楽しむことができるようになります。

とのことらしい。
簡単に言うと、見た目にうつくしい剛さんが見れるってことよね(笑)

ソニーSBMV処理



楽天、ブルーレイ版

楽天、DVD版

いまんとこ25%引きで購入できますよー。
Amazonは割引なしっぽい…あとでするかもしんないけどね。

そういや、なんどみても HEIAN が HENTAI に見えてすいません●~*

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みなさま、ごきげんようです。

さて、来週最終回を迎えるプラトニックですが、なにやら不穏な空気がただよう予告となってます。
…というわけで、耐えられない(爆)
どうしてもどうしてもどうしても(エンドレス)幸せな結末を、だれもがほっこりする結末を作りたかっただけですの。

もう完璧におのれの趣味です。
あらすじではありません、会話形式です。
しかもすっごいご都合主義でございます。
佐伯どこいったとか、それはしりませんしりません、アメリカ?w
ダメなかた、文句言いそうな方はどうぞそのままそっと閉じてください。

オッケーな方のみ、前の文章をパスワードをいれてお入りください。
くれぐれも強く強くゆっときますけど、私は全く持って物書きではありません。
ので、思い込みだけで書いてますので、伝わらないところもあると思いますが、そこはそれ想像力で!

では、文句は受け付けないけど感想は受け付けますよ~w

パスワード、「244funk」

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お久しぶりです(こればっかり)
プラトニックはじまってもうそれに気持ちが行きっぱなしで、何も手がつかなくてほんと申し訳ない。
もう、きっと忘れ去られてるw
また一から出直し(笑)

プラトニックのあらすじを含めた感想めいたものも、途中まで書いてはいたんですけどそれもアップに至らず。
とか言ってるうちにあと1回を残すのみとなりました。
昨日、7話が終了。
次回ラストにつながるための7話らしい。

今回、とっても良かった。

5,6話がかなり混沌とした世界が繰り広げられており、それを咀嚼するのにかなりかかりました。
5話はテツさんが亡くなってしまい青年が気持ち的に追い詰められて、それが身体にも出てしまう。
美和は一緒に堕ちようとするが、それは救いではないと青年は一掃。
わかってくれる(はずの)沙莉に会いにいくが、元から死と共にあった彼女は自分とは違うとわかる。
佐伯に理由を打ち明け、怖くなったんだなと理解はされてもそれを癒す方法が違いすぎる。
そして、元の生活にもどるべく、沙良の家に戻る。

沙良に弟に会いたくないのね、と指摘され弟との関係、両親との関係、そして病気発覚時のやりとりを話す。
愛される存在になりたかったと話す青年に、沙良は初めて会った時からあなたに恋をしていた、と伝える。
救世主だからでしょ、と取り合わなかった青年に響いた言葉。
「声が聞こえたの、だれかいないのって」

これは青年がテツさんの死を知って震え、一人孤独になったときにさまよっていた部屋。
青年はだれかいないのか必死に迷路を探していた。
そこにいたのは、「出会ったのは必然、運命です」と自分でゆっていた沙良さんだった。
結ばれる二人。
嬉しそうに笑いあい、そして一緒に眠る。

とまあ、簡単あらすじ。
これだけだと、うん、よかったになるんだけど、どうもね、沙良さんほんとなの?!っていう疑問が拭いきれなかったわけですよ(爆)
ほんとうに青年に恋してるの?
ってね。

そして、ラブラブになるはずの6話がもう私的には辛いったらもうー。
沙良さんは心臓移植のことを娘に話してしまい、そのことを青年が一手に佐伯になじられ。
沙良さんはまたしても元カノに会ってといい、理由もわからずに青年が元カノに会う。
話をするたびに、青年の淡いきれいな思い出は全く違うものとなりことごとく壊されてしまう。

なんでやねーーん。

そして、待ち合わせの海岸に怒りをまとった青年が現れる。
沙良にぶちまける青年。
でも沙良は逆にうれしげに笑って、「昔は俺ってゆってたのね」と。
怒りの形相のまま、青年が沙良の首を絞める。
驚く表情の沙良、だけど逃げるそぶりはない。
すっと手を放して、冗談だよとでも笑顔になる青年、それに微笑む沙良。
沙良のことを力強くだきしめる青年の目には涙。
なぐさめるように、肩をさすってあげる沙良。

わからん。

めっちゃ咀嚼して咀嚼して、こうかな?っていう結論はだしてみたけど(笑)
すんなりとはいってこないというか、初めてに近い恋をしてる二人がすることじゃないよね?
確かめたかったっていうのが大きかったのかなー。
(ま、それはいいや)

その後海辺でちょっといちゃこらしてる姿と朝日の昇る海辺を肩を抱いて歩いていく姿がとても美しかったのでそれは満足しましたけども。
コンビニでいきなり、「沙良?」って呼び捨てにしてるのもいいけどおどろきましたぜ、つおし(違います)。
あそこで、「あなたが苦しむのさえ喜びなんだ」っていう青年に、それならいいのね、という沙良。

コンビニでやるなーっ、部屋でやれやー、とか誰かがみてたっていう伏線?とかさ。
いろいろ疲れる回だったわけです。
疲れるわりにはやっぱり沙良が青年をほんとに愛してるのかどうか、確定できないような。

でも、それが7話になってやっと、そうなんだ、と思わせるセリフや態度となって、ほっとしたわけです。
そこが崩れるとどんなひどい話やねーんと言わらざるを得ません。
それだけでも、いちゃついてる二人をみれてよかったよかったと思う回だったのでした。

7話詳細については別途(笑)
単に時間切れでござるがw



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堂本剛2014 LIVE 決定しました~!
“ヾ(´―`)ノ。・:*:・゜’★,。・:*:・゜’☆ ・・・”

昨日、大安の良き日になんかくるかなー、とかゆってたらまさかの剛さんのライブ。
キンキDVDが先にくるかとおもってたよ。
剛さん、がんばってくれたんだろうなぁ。ドラマの忙しい時期になんやかんやとしてくれてたのかな、とか。
ありがたいことです。

■日程・場所■

8/8(金)奈良 なら100年会館大ホール(1692) 18:30
8/11(月)~13(水)東京 渋谷公会堂(2084) 18:00
8/25(月)~27(水)大阪 大阪フェスティバルホール(2700) 18:30
9/1(月)~2(火)名古屋 日本特殊陶業市民会館フォレストホール(2291) 18:30
10/2(木)~3(金)東京 東京国際フォーラムホールA(5012) 18:30
()内は予想ホール人数

■チケット■

チケット代 8500円/枚
手数料 500円

FC専用申込みサイトから 6/11 12:00まで
6/13以降発表

見事に土日がない~!
もうこれは剛さんの都合じゃなくてバンメンさんだろうね、残念ながら。
すでにみなさんフェスが決まってらっしゃるだろうから、それの隙間なんだろうて。
仕方ないよなぁ。

でも夏のあっついときに剛さんのライブ!
なんとなくウキウキしてきちゃう。
万障繰り合わせて駆け付けたいところです。
つか、キャパが笑っちゃうほど狭いんだけど…。
なんとかもぐりこみたいわね。

ツアーだよ、ツアー!
うれしいね。
どんな内容のツアーになるのかなー?こないだのアルバムメインかな、やっぱ。
グッズもいっぱい出してね~、いまから楽しみにしておこう。

とりあえず落ち着くために書いてみたw


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ドラマ、プラトニックがこんなに楽しめるものになるとは思っても見なかったよー。
というわけで、ミステリアス青年のなぞを解き明かすべく、わかってる事項をひとつづつメモっていこうかと。←暇かw
なんとなく気になる気になる…。

・口笛がふける
 冒頭の口笛が、Singing in the rain、そう有名な「雨に歌えば」なんです。もしかしたら雨は一つのキーワードなのかな。途中のホームレスのおじさんに助けられた時も雨でしたね。
この歌、訳詩があったのですがこれは、泣ける。わかっててのこの歌なの?
途中抜粋。

『なんで毎朝目覚めると
幸せを感じて
喜びにあふれて
なんで新しい仕事も
わけなく出来るんだろう?
だって 君のことをいっぱい思って
生きているから』

・ネットカフェを利用
 時間も夜中だし・・もしかして家がない?途中で倒れたときにうんぬんの話の時もネットカフェだったらという話も出てくるし、常連さんなのか。
ちなみにキーボード打つのは早い。

・黄色い鶴
 自殺サイトで利用したハンドル名。もちろん沙良さんの、鶴に引っかけてだろうけど。なぜ黄色なのかな。黄色は往々にしてあまりいいイメージはない、警戒色であったり嫉妬であったり。
黄色い鶴で出てきたのは、このお話。黄鶴楼
実は仙人だったのか?妖精につぐアナザーストーリー展開させるぞw
(なんとかつおしが死なない方法はないかと日々展開させているストーリーでございます)
そして鶴を折れるらしい。

・走っても大丈夫
 高校まで陸上の長距離をやっていた。

・コーヒー(飲める)
・アイスミルク(飲める)

・悪性脳腫瘍
 多くの神経系統に張り付いている、末期。
病気がわかったのは2年前。2年前に発症。もはや手の施しようがなかった、動揺も激しかった。

・横浜こうほく大学 脳外科にかかっていた
 脳外科の最先端、セカンドかサードオピニオンとして来院。あるときから連絡がなくなった。

・フルチョコ オレンジ味
 万引きしようとした女性が持ってたチョコ。私もこれ好きですよ、と。

・薬(?)
 アロマを入れたアタッシュケースにビン詰されている。

・アロマ香水
 アタッシュケースに何種類も入っており、持ち歩いている。自作する。

・サラリーマン
 2年前はサラリーマン。薬品系の研究職で白衣をきて仕事していた。
サラリーマン時代、同僚、仲間とは良好な関係にあったと思われる。倒れた瞬間にみな駆け寄ってくれている。
 
・実家は名古屋
 警察へも失踪の連絡がいってる?
今住んでるところは横浜。もともとの会社も横浜かな?

・2年前の元カノの名前は、今泉美緒子
 その日、8時にデートの約束でもしていたのか。仕事終わりに会いに行こうとしたところで発症、鼻血をだし倒れる。

・ホームレスのおじさんと知り合い
 雨のある日、凍えるぞと傘をさしかけてもらっている。スーツ姿なので絶望の時期だと思われる。おじさんはかなり達観者かと思えば、なにかにおびえているような様子も見せる。
青年はそれにも慣れた様子で、またきますねなどと挨拶していたりする。

・服装
 グリーン系がお好み?モノクロほど暗くなく、白いシャツ、柔らかそうな深緑のセーター、チノパンなどカジュアル過ぎないカジュアルな恰好。
靴はハイカットの茶ブーツ。

・名前、年齢
 不詳。年齢は娘ちゃん【14歳)より「年をとりすぎて」いるし、沙良さんより「年下」。
言葉づかいも「わたし」といい丁寧。でもたまに「ですよねー」とか「なくないですか?」としゃべってるので、いままではきっと普通にしゃべってたんだろう・・。




1話目、こんなとこかな。思いついたら追加していこ。



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先日の大安の24日に発売になったヒフミヨさんが本日到着いたしました。

襪(しとうず)shitauzu、靴下です。
「襪とは「しとうず」と呼ばれる、足袋の原型となったとされる親指が分かれていない履物である。 」そうな。


ちゃららー♫最近ヒフミヨは箱のサイズを中身に合わせることを覚えたw
でもやっぱりわれものなのであーる。


2つでひとつ。


拡げると思ってた以上にろーーんぐだた。いいよ、別にかまわないけどねw
(はみだし失礼)


赤地のほうは字が金色できらきらしてんの。
わかりにくいけど。

最近小物づいてて嬉しいけどね~。
夏に向けての製品もあるといいなぁ。
この靴下ももしかしたら秋まで出番がないかもしれぬ。

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プラトニック、昨日見ました。
昨日当日にBSアンテナをとりつけて(爆)いやー、間に合ってよかったわ。
すごくよかったね。
思ってた以上だったなぁ。さすが剛さん。
いつもどんなことも、想像の上(斜めのときもある)を行かれる方だけど、今回も例にもれず思ってたよりももっともっと上の演技をされて魅了させてくれました。

感想も書きたいところですが、先に調べたことだけメモっておこうかと。
ドラマ内ででてきた、自作香水についてです。
あんなのさー、もらったらさー、どうよ?!

ってことで。

・ローズゼラニウム(ミドル)フローラル系
ニオイテンジクアオイと呼ばれる愛らしい花をつける。甘いミントベースにほのかなローズの香り。

・サイプレス(ベース)ウッディ―系
ウッディーで軽くスパイシーだが、すっきりとしてリフレッシュさせる香り。

・パチュリー(ベース)オリエンタル系
土のにおいを思わせるエキゾチックな、しかも甘くスパイシーな強い香り。

・レモン(トップ)かんきつ系 3滴
フレッシュで鋭い、瑞々しい天然レモンの香り。

4種ともお高いものではなかったですよん。
でもあまり安物だと品質が悪いそうな。
ちょっとそろえてみたくなるいけない収集癖がww

これ青年は毎週作ってくれるんだろうか。
それはそれで楽しみだったりするんだけどー。

このレシピをHPで公開してくださらないかしらね?
基本の作り方があってそこから自分の好みに近づけていけるやん。

誰も作ってくれないので自分でつくろう、みんな(爆)



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今後のだいたいスケジュール。
24日の雑誌追加。

23日 TV:NHKスタジオパーク(剛さん、生)
23日 TV:NHK BSコンシェルジュ(中山さん出演、剛さんVTR)
23日 雑誌:オリスタ(ドラマ会見)
24日 新聞:日刊スポーツ(サタジャニ、剛さん)
24日 雑誌:月刊TVNavi
24日 雑誌:月刊TVfan
24日 雑誌:月刊TVガイド
24日 雑誌:月刊ザテレビジョン
24日 雑誌:月刊デジタルTVガイド
24日 雑誌:月刊大人のデジタルTVNavi
25日 TV:プラトニック(1回目)
25日 TV:堂本兄弟(ミスチル365日)
26日 雑誌:日本映画magazine
28日 雑誌:テレビジョンCOLORS(剛さん表紙、1万字)
29日 剛さんソロデビュー日(2002年)

ぎっしりぎっしり♡
雑誌がどんどん追加されるー。

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いつもみてくださるみなさま、ありがとうございます。
拍手とともに、「スキャンダル」にコメントありがとうございまーす。

以下レス返しします(めずらしく)



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ごあいさつ
ようこそ、いらっしゃいませ。

堂本剛さんについて文を重ねています。
基本的に溺愛しております(*^_^*)そこから派生するいろんなこと、生きていることあっちこっちつつきます。
賛同していただけましたら、どうか拍手でも送ってやってください。
多少腐女子的傾向もありますので、お嫌いな方はお気を付けくださいね。

ふぉと
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あらゆることに手を出してますが、一つとして極めていません。

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