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TSUYOSHI DOMOTO 溺愛ブログ
2020 / 01
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つづきー。
大阪とかって書いてるけど全部混ざってる気もしますが。


そしてここからはまだ怒涛で曲が続きます。
White DRAGONに入る前に軽くセッション的に剛さんのギターソロメインの曲があって、そのまま引き続きWhite DRAGONへ。
相変わらず「キミの愛、堕とせ真ん中へと」では、中指入れてぐりんぐりん~って。
途中ギターのとこは竹ちゃんといっしょに向かい合ってギター弾きまくり。
ちゅうも健在。
福岡のときは両方なかったのよね、忘れてたのかな(笑)
途中で復活し始めてどんどん、激しくなっていったのでした…。

続いて、Chance Comes Knocking。
ハイヤー!ですよ
あー、もうこれも大好き!
そして、これはもう剛さんの独壇場のバンドいじりが(*^_^*)
もうマジで楽しそうでね、こっちも楽しいよー。
剛さんが腕を振り上げて、リズムをとってそれに合わせてみんな演奏するんですが回数とか決めてなくてね、そのあと誰かメンバーを指さしたらその方がソロをするってゆう。
もう完全に客に背を向けてますから。
ええ、100%背中ですけどなにか?
もうめちゃめちゃ楽しそうで楽しそうでたまらんす。
ソロが決まった後とかに剛さんのにこぉって笑顔がね、あんな顔されたらほんまどないなん、たまらんわー。
そんでこの後ですよ、もう、ねー。
この後もともと単に Blue Berry -NARA Fun9 Style-につなげるだけのはずだったちょいとしたお遊びが、どんどん長くなってっちゃってね。
曲の終わりに、ジャンってしめるやん。
あれを剛さんの指示ひとつで、じゃん、じゃん、じゃんて続けてやったりするんやけど、剛さんは引っかけようとして、バンドメンバーは引っかからないようにとめっちゃマジな顔してやってるし。
手をあげるフリして、身体だけ動かしたりして剛さんが引っかけて、それに誰かひっかかっちゃったりするんだよねー(笑)
そしたら、その方が出てきて謝ったりみんないろいろして、剛さんいいよいいよってかんじで満面の笑み。
そしてやっと Blue Berry へ。
途中の間奏のとこのギターのみんなのとこいって、ダンスダンス。
これはもうご存じ、ジャンプ!
剛さんの指の数字に合わせてファンはジャンプ、メンバーは音を、っての。
ええ、このときも剛さん完璧に背中100%ですけど、なにか?(笑)
つうか、どこだっけ忘れちゃったけどマジでファンのこと忘れてるやろって感じでやってるときあったもん。
いやいやぜんぜん構いませんとも、あなたが楽しいのなら。
5がずっと続いても飛んでましたけどね、はい。

そんで代々木辺りからか、途中で音ちっちゃくしてみんなも剛さんもちっちゃくなる、そしてライティングも消えて、てのに進化。
そして、剛さんの囁きボイスで、
カモン、カモン、カモン…
EverybodyDANCE!
EverybodyKISS!
KISS KISS KISS KISS you
とかちょっとづつ盛り上がっていくわけです。
大阪ラストはめちゃめちゃかっこよかったのは、剛さんが囁きがわりにマイクをまっすぐ手を下して、足で床を蹴ってる音を響かせるってのがあって、もうほんまかっこえかったー。
なんなんこのかっこええ人!
そして剛さんかなりダンスも踊ってくれるんです。
かっこよすぎやろ。

そんで投げちゅうもあり。
ラストはたっくさんたっくさんしてくれました。
オリコンにのってた、ハート投げはあれどこだっけ?代々木か。
あれもかわいかったなあ。胸のとこでハート作ってとばしてくれるの。
いや、さすが日々母性本能をくすぐるべく追求してる男は違うわ(*^_^*)

とかこんなんしてるからこの曲めっちゃ長い(笑)
終わったら汗だくです。
最後、剛さんの「ONE JUMP OK?」に合わせてみんなでジャンプ!

その後すっと引いて十川さんのピアノソロ。
Help Me Help Me…。
でも、一回もHelp Meという歌詞は出てきません。
Help MeがI LoveYouに変った心情とか思うとなんか嬉しかった。
助けて、ではなくなったんだよね、愛するよにかわったんだよ。

いっそしんでしまえば楽になる
いっそしんでしまえば愛になる

という歌詞が途中で出てきます。
これは少し、いたい。

確かにしんでしまえば本人は楽になるかもしれないし、愛になるかもしれない。
けれど残された人は楽にはならないんだよ。

逃げる気なんてないさ、愛を闘うさ
世界なら愛をころすよ

I Love You I Love You いまも誰かが青い空に捧ぐ I Love You
I Love You I Love You いまも誰かが夜空へ捧ぐ I Love You

「愛している」

代々木から、I Love You のなかに愛しているも入ってものすごくものすごくぐっときます。
うわーーーって思った。

ぼくから あいしている


そのあと、ブラスがあって、これだけの日を跨いで来たのだから。

「みんないっしょに愛をつなごう」

剛さんが曲はじまりに言葉を投げたのは初めて(だと思う)。

このときのステージ上は逆光になっててはっきりと見えず影になるようになってて、ステージから客席に向かってライトが当たってるのですがそれが虹色になってるんだよね。
それがもうすっごくきれい。
剛さんはマイクを手に持って歌ってるのですが、思わずという感じで左右に歩きながらうたってます。

ひとつを鳴らせ
いのちを鳴らせ

今を鳴らせ
きみを鳴らせ

手をつなごう
愛をつなごう

ここでみんなにむかって手をあげてくれたので、みんなで手をあげて剛さんとつながった気がしました。

手をかざせ
愛をかざせ

愛に生きて、愛でしね


そして、ありがとうってゆって後ろにはけていきます。
本編終了。

もう歌声も声量も、なにもかも半端ないです。
すごい人だよ。

こんな文章だけじゃなんか陳腐で伝わらないけども、非常に感動的なのです。
どれもこれも堂本剛さんなのです。
彼の繰り広げる世界はなんてステキなんだろうと改めて(いつも改めてますけど)再認識。

そしてアンコールへ。

こっからが実は長い(笑)

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