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TSUYOSHI DOMOTO 溺愛ブログ
2019 / 12
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こないだのbarfの剛さんの言葉。
ちゃんとみてないかたもいるかと思って。
友達に送ったから、ここにもついでにアップしておきます。

拍手


自らと表現者に"愛"を憑依させる、そして社会へ時代へ
歴史へと解放させる。僕ら生命が本当に求めているのは
"愛"。それに気付いているのにシャイな僕らは「所詮は愛
など綺麗ごとだ。」と態度に表す時がある。その時点で僕
らは、意識の中に"愛"を求めている…それが、真実。そうだね
"愛"とは綺麗なだけではないよ。"愛"あるが故に傷つき死
にたくなったときもある。だから、みんな"愛"が怖いんだね。
引き返せないような恐怖に襲われて踏み込めないんだね。
きっと、けれど自分の中には誰もが"愛"を持って生れて
きたから、本当は恐くなんかないんだよ。恥ずかしくもないん
だよ。"愛"を考えること、感じることは。なにも震えることも
ないさ。いつの文明にも歴史にも"愛"とは逃げ切れない
煌めきだから。日本人の「心」はいったい何処へ向かっていくのか。
表現者からの現代の世に生まれてくるメッセージはどこか似ていて、
考えさせないように作られる。
創造し生きている、考えているぼくはピントが合わせられない。
評価をさせる人間が創造に背を向けて国民は創造を評価する
ことも出来ずに過ごし、創造を忘れていってしまう。結果「心」は
堕ちていく。その末そのジャンルは衰退していく。
生きているなら考えさせて感じさせる。丁寧でいる必要はまったくない、
そこに"愛"があるのだから貫け。恐がるな"愛"を、逃げるな"愛"の瞬間を…。
ぼくは一度きりの命で、魂で、"愛"を彩るidol。「たったいま」
をすべてで、第六感で感じていたい、生きているのだから。
ぼくの共和国を、たったいま、…ここに宣言する。



+++

途中まで改行具合も合わせてたんだけど、途中で断念。
何度読み返しても、考えさせられる。
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ごあいさつ
ようこそ、いらっしゃいませ。

KinKi Kidsについて文を重ねています。とくに剛さん。
基本的に溺愛しております(*^_^*)そこから派生するいろんなこと、生きていることあっちこっちつつきます。
賛同していただけましたら、どうか拍手でも送ってやってください。
多少腐女子的傾向もありますので、お嫌いな方はお気を付けくださいね。

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