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TSUYOSHI DOMOTO 溺愛ブログ
2019 / 12
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嬉しいニュースが飛び込んできましたよ!




伝説のF1レーサーたちのライバル関係を超えるきずなを描いた米映画「ラッシュ/プライドと友情」(来年2月7日公開、ロン・ハワード監督)の日本語吹き替え版で、KinKi Kidsが主演2人の声優を務めることが決まった。堂本光一(34)が芸能界きってのF1ファンであることから白羽の矢が立った。2人は声優としては初共演で、光一がジェームス・ハント(93年に心臓発作のため45歳で死去)、堂本剛(34)がニキ・ラウダ(64)を演じる。

(略)

セナVSプロスト、ピケVSマンセルに並ぶ伝説のライバルを描くため、製作側は、専門家も驚くほどF1に精通し、09年の日本GPで公式VIPゲストとして招待された経歴を持つ光一と、結成20周年を迎えたキンキのパートナーでありライバルでもあるきずなに注目して、2人にオファー。映画を見て共感した2人が快諾し、初の声優共演が実現した。

そんな唯一無二の、ライバル関係を超えた男たちの絆を、日本語吹替版で確実に演じるのに、今年、結成20周年を迎えた「Kinki Kids」はまさに適役。お互いにソロ歌手、俳優、演出家としてそれぞれのフィールドを持ち、実績を積んできた2人だからこそ、製作サイドは 20年にわたるパートナーであると同時にライバルでもあり続けている「KinKi Kids」ならではの“絆”を作品に投影させてほしいと、白羽の矢を当てたという。

私生活ではフェラーリを所有するなど、自他共に認めるF1好きとして有名な堂本光一さんは、「少年の頃からF1の大ファンで、レースももちろんのこと、ドライバー同士のライバル関係等も各時代ごとに見てきました。ジェームス・ハントとニキ・ラウダの時代は生まれる前でしたがF1ファンとしてはやはり語り継がれる時代です」と、ファンとして喜びのコメント。

奔放なプレイボーイぶりを発揮するハント役には、「スポーツマンとしては現代では考えられない人柄ですが、命を懸けてレースをする者だからこそ感じる人生を、 F1の大ファンとして恥じることのないよう、自分の声で表現したいと思っています」と意気込みを語った。

また、“不死身”と言われたラウダを演じる堂本剛さんは、「F1の知識が少ない僕にも引き込まれていく映画でした。女性にも男性にも共感できる感情が沢山散りばめられている作品だと思います。この素晴らしい2人の世界観に、ご一緒させて頂ける機会をいただき大変光栄です」と、本作の重厚なヒューマンドラマとしての一面にも魅せられた様子だ。

声優としては初めての映画共演となる「Kinki Kids」の2人。まさに性格も、タイプも違う男たちが作り上げてきた、“友情”よりも、“ライバル関係”よりも深い特別な“絆”を、きっと余すところなく表現してくれるに違いない。

Kinki Kids、ライバル同士の天才レーサー描く『ラッシュ』で初の映画声優共演






なんとまさかの声優のお仕事。
しかも二人いっしょに、です!
いやー、びっくりしたなあ。

初めに聞いたときちゃんとした吹替えじゃなくって、ほらよくあるCMみたいなのでちょろっとアテレコするようなやつかと(笑)
ちがうんだー、ちゃんと全編吹替えなんだー。

光一さんは獣王星以来。
獣王星のときも、なんでこーさん?って初めに見るまでめっちゃどきどきしてた思い出。
そして夜中だったので、イヤホンで聞いてたのね…そしたらさー、ものっそ声が甘くて甘くてびっくりした。
しかも、違和感ないくらいにうまかった。
心配が一気にふっとんだなあ。

今度は剛さんが初挑戦ってことで。
どきどきすんね!
器用な彼のこと、たぶんおもしろいくらいにはまってくれるのでは、と期待はしてるんですけども。
でもちゃんと聞くまではうれしさと心配とでどきどきするわー。

予告もみましたが、内容もおもしろそうです。
ほんとに本物のF1みたいやねーん。
さすがやね。

F1は地上波でやってるときはそこそこみてた派。
こーいちふぁんだったしww
2月公開ってことで、すぐっちゃすぐですけどね、たのしみだーっ!

あと、剛さんの標準語を楽しみにしてる方がちらほらおられて、わらっちゃった。
たしかにね、最近は関西弁押し通してるからなー。

というわけでですねー、特典には二人がアテレコしてるところと、関西弁バージョンなんかつけていただけたら嬉しいんですけど!

映画は二人とも見たらしいけど、すでに録ったのかどうか。
劇場ではじまって、字幕を先見るのか、吹替えを先に見るのか迷いますね~。
はじまるまでに決めないと!贅沢な悩み(っていうかどうでもいい悩みw)


昨日、MVの事務所からオフショット写真がでるっていうので楽しみにしてたら、なんと集合は1枚。
しかも、全然オフってない歌ってるとこを横から撮ってるだけっていうね。
これには落ち込んだなー。
ソロはそれぞれに14,5枚ずつあって結構笑顔とか剛さんはドラムやギターをつまびいてるようなほんとオフの写真がちゃんとあるんですよ。
そのなかでこれを出す事務所の意向がね。

敵は事務所なんだと思い知らされたところでしたよ。

そして次の日にこの話。
これは事務所がきっと断ったらマイナスだと思って受けたんだろうけどね。
なんていうのかな、キンキキッズという母体があるのはやはり安心なんだな、と思ったのよね。
っていうのも、今朝から剛さんのソロのことを考えたりできるの。
それまで、きんきごとに必死って感じやってんけど、今朝急にしゃまあるばむのこととか気になったりしてね。
すっごい現金な脳してんなとおもった(笑)

先日から愚痴めいたことを落としちゃってるんですが、読んでいただくみなさんもやはり思うとこが大きいのかコメントも拍手もたくさんいただいてありがとうございます。

みんながね締めくくってる言葉が、キンキが続く限り応援していこうと思います、という言葉なんだよ。

もうこれを見るたびに涙ぐんでました。
なんて素敵なファンなんだろう。
いろいろ思うところもなんやかんやあっても、つながりが細かろうが太かろうが見守ってファンでいるという決意。
何人ものかたにそのコメントをいただいて、いいなあって思いました。

あ、それと昨日のオリコンデイリーは、キンキさんのシングルが1位でしたよ、ダントツ。
お店ではすでに売っていないところもいっぱいあるようなんですけど、事務所を動かすくらいキンキファンはキンキを望んでいることをしっかりと示したい。
数字がすべてだと結果だというのなら、結果を残そうじゃないの。

無理をせずにできる範囲でがんばろう。
心では常に思っているんだから。

ね♡



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KinKi Kidsについて文を重ねています。とくに剛さん。
基本的に溺愛しております(*^_^*)そこから派生するいろんなこと、生きていることあっちこっちつつきます。
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多少腐女子的傾向もありますので、お嫌いな方はお気を付けくださいね。

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